企業理念

社長挨拶

時代は、新しいステージへ。
人と地域をつなぐ
アミューズメント・パーク。

皆さんは、パチンコ業界にどんなイメージをお持ちですか?

私たち大林観光は、お客様の暮らしに楽しみをご提供し、「大人が愉しむ遊技場」として広く親しまれていることはもちろん、より身近なレジャーとして健全な運営に務めることを大きな使命としています。

そしてなにより一番の魅力は、人と触れ合える仕事であるということ。お客様から「今日も楽しかったよ」と声をかけていただき、笑顔でお見送りをする。求められているのは人に対するおもいやりや、いかに楽しんでいただけるかの発想力です。もちろん社会の一員として責任を持ち、人間力が磨かれていく場所でなくてはいけません。

また人との触れ合いや対話が少なくなっている社会で、人とまちを結び、地域のコミュニケーションを育む場所としても大いに注目されています。その役割においても、地域の潤滑油として私たちが担う使命も新たに変化していると強く感じています。

アミューズメント産業として地域社会に貢献し、そこに若い創造力とチャレンジ精神が加わること。皆さんの若いパワーが幅広い世代と地域に開かれたアミューズメント・パークとしてイメージを革新していくことを、私たちは大いに期待しています。

優良認定証受領企業

大林観光は2017年7月に大分県内のパチンコ店で初となる「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第10条の2第1項」の優良認定を全店舗で受けました。

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弊社では、従業員が安心して働きやすい職場環境を作る為「内部通報システム ジャスティス」を導入しております。

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株式会社 大林観光

創立

1973年

資本金

1,000万円

代表者

代表取締役社長 大林 英朝

売上高

106億円(2016年12月実績)

従業員数

90人(2016年)
(男48・女42)

平均年齢

33歳

事業内容

アミューズメントチェーンの経営

事業所

本社:
スロットゾーンルネックス鶴崎店
スロットゾーンルネックス高松店
ルネックスパーク森町店
ルネックスパーク坂ノ市店
ルネックスパーク都町店
ルネックスパーク皆春店
ワウ萩原店
パーラー関会館

取引銀行

大分銀行
福岡銀行
豊和銀行
大分信用金庫

関連会社

(有)大林商事

株式会社 大林観光

1956年

創業者大林今朝夫が遊技機100台を設置し開業

1967年

有限会社関会商事を設立 ホールを法人化

1973年

大分市南鶴崎に鶴崎会館をオープン
株式会社大林観光設立

1982年

ニューたかまつ(現・スロットゾーンルネックス高松店)出店開業

1983年

森町会館出店開業

1990年

森町会館の隣接店舗を買収
ウッドパークを開業

1993年

ニューたかまつをルネックスパーク高松店としオープン

1994年

森町会館とウッドパークを1店舗に統合
大型店舗としてルネックスパーク森町店オープン

1999年

パーラー関会館リニューアルオープン

2000年

鶴崎会館をスロット専門店スロットゾーンルネックス鶴崎店としてオープン

2001年

坂ノ市にルネックスパーク坂ノ市店出店開業

2003年

大分市中心部にルネックスパーク都町店出店開業

2004年

ルネックスパーク高松店を
スロット専門店スロットゾーンルネックス高松店としてオープン

2006年

ワウ東店・ワウ萩原店を2店舗出店開業

2008年

ルネックスパーク森町店リニューアルオープン

2009年

ルネックスパーク坂ノ市店リニューアルオープン

2017年

ワウ東店の屋号改め店舗内外を大幅に改装し、ルネックスパーク皆春店としてグランドオープン